2015年08月29日

テッド2 映画の感想

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エロ熊嵐な映画である。日本ではアメリカのコメディ映画はヒットしないのジンクスを軽く吹っ飛ばし
フラッシュゴードンをリスペクトし、大麻コカイン脱糞を振りまいて、まさかの大ヒットを飛ばしたエロ映画の
二作目である。

映画の内容は、ひでえ内容(褒め言葉)
結婚式のシーンから、夫婦げんかに至り、どんどん話が展開し
まさかの法廷映画となってゆく。
くまのぬいぐるみが、被告人席に立つってどんな絵図らだよ!

大体こういう、かわいらしい系で下品な映画って
ヒットしたら次回作では毒気が抜けるもんだが
むしろ悪化しているのが、喜ばしい。

3作目も、一切改心することなく
ひどい映画になることを切望します。
posted by はるきゲにあ at 16:58 | TrackBack(0) | 映画感想
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