2011年01月29日

花のズボラ飯

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駅の本屋さんで、うずたかく積み上げて売ってる本があるなあ…と
手に取ってみたら、この本だった。
「おお!うさくん先生じゃないか!、最近、こっちの世界で見ないと思ってたらカタギの世界で描いていたのねえ!」とうれしくなる。
しかも、原作は久住昌之先生だ。 即買い!

読んでると、どんどん幸せな気分になってくる一冊。
スクリーントーンをほとんど使わず、
ほぼ、線画だけで描き出された、ほのぼの充填120%な画風に
花さんの、だじゃれ攻撃が絶妙!
久々に、誰にでもおすすめ出来る、一冊ですね。


posted by はるきゲにあ at 11:45 | TrackBack(0) | マンガ感想
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